小さな会社の集客支援ならブリッジワーク高橋伸夫のマーケティング・コンサルタント

お客様の「欲しい」に火をつけるこんな広告メッセージ

広告メッセージの作り方についてです。

こんにちは。
ブリッジワークの高橋です。

妻が急にダイエットに目覚めました。

物置から以前買ったダイエット器具を取り出して、
パン食をやめて朝はサラダを食べています。

いつもの思いつき、いつまで続くの四砺見ていると・・・

なんと続いている!!

理由を尋ねていみると

「だって、肥満って、そのままにしておくと、
 老化が進むんだって。これヤバイでしょ!」

テレビの健康テーマの番組からの情報。

運動が嫌い、趣味はゴロ寝とテレビ鑑賞、そして甘い物大好き。

そんな彼女が動き出したわけ。
「このままだと老けちゃう!若さを失ってしまう!」」

これ、実はお客様が「欲しい」となる
重要な心理的トリガーなのです。

この心理的トリガー
あなたは正しく使っていますか?

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『お客様の「欲しい」に火をつけるこんなメッセージ』
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動画をご覧ください。

お客様が財布のを開くのは「課題を解決」するためです。

でも、ここが人間の愚かなところ。
「痩せたいな」と思っも、なかなか行動することができない。

これ、誰でも同じです。

でも、肥満を放置して問題は解決するでしょうか?

否!
と言うか、もっと深刻な事態を引き起こす。

だから、あなたはお客様に伝えなければいけない。

「お客様、今、行動しないともっと悪いことが起きますよ
 最善の解決策は今、この商品を買うことですよ」

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課題を放置することの危険性をお客様に伝える。
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「肩こりでお悩みですか?

 肩こりは仕事の効率を著しく低下させる大きな要因。
 それだけではありません。
 肩こりで浮かない顔のあなたは、知らず知らずに
 周りの人を不快にしているのです。

 さあ、、私たちと肩こりの悩みから
 きっぱりのオサラバしませんか?」

トイレの困った!を放置しておくとどうなるのか?

英語が苦手!を放置するとどうなるのか?

人は、得たいものを得られないよりも、
今、持っているものを失うことにより恐怖を感じる。

「痩せられない」よりも「若さを失う」ほうが怖い。

いかがですか?

お客様を幸せにするために、
「課題を放置しておくことの危険性」

これ、ちゃんと教えてあげてくださいね。

これ「売れる広告メッセージ」のツボ

それではまた!

PS

集客の悩みを放置しておくと・・・
貴重な「お金」と「時間」を失うことになる。

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