小さな会社の集客支援ならブリッジワーク高橋伸夫のマーケティング・コンサルタント

リード・ジェネレーション広告をご存知ですか?

「あんた誰?」

こんにちは。
ブリッジワークの高橋です。

「あんた、これ買ってよ」

突然、街で声をかけられたら、あなたはどうしますか?

もちろん買いませんよね。当然です。

また、突然やってくる訪問販売や電話セールス
、「厄介もの」以外の何者でもない。

あ、誤解しないでくださいね。
訪問販売も電話セールスも
とても有効なセールス活動です。

ただ、何の工夫もなく売ろうとしても、
それは「厄介もの」

「うん、うん、そうだよな」

頷いている、そこのあなた!

あなたも広告で同じようなことをしていませんか?

お客様は、あなたのことを何も知らないのに、
「セールです。安いです。買ってください」

これ、「厄介もの」

訪問するか、電話するか、チラシを使うか。
手段は違いますが、やっていることは同じ。

「信頼されていないのに売ろうとしても売れない」

「招かれざる訪問者」から、
「ぜひ話を聞きたい訪問者」になる必要があるのです。

その方法とは・・・・・

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『リード・ジェネレーション広告をご存知ですか?』
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動画をご覧ください。

信頼されていないのに、いきなり売ろうとするから
「厄介もの」になる。

答えは簡単。
「信頼」のステップを販売の前に加えればいい。

手順はこのようにします。

あなたの商品、サービスに興味がある人を集める。

その人たちに定期的に接触して「信頼」してもらう。

「信頼」してくれた人に売る。

あなたの商品、サービスに興味を持つ人を集める広告を
「リード・ジェネレーション広告」と言います。

「節電できる○○○を買ってください」
これが一般の広告。

リード・ジェネレーション広告ではこうなる。

「節電する方法を教えます」

小冊子やDVDを配ったり、セミナー、相談会などを開催する。

反応してくれた人は
「節電」に興味のあるあなたの「見込み客」です。

その後、定期的に資料を送ったりメルマガを配信したりして
「信頼」を獲得する。そして「売る」

つまり
「広告」⇒「売る」を
「広告」⇒「定期的接触」⇒「売る」に変える。

「当たるも八卦当たらぬも八卦」の広告を繰り返すよりも
はるかに販売までの効率がいいのです。

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リード・ジェネレーション広告は
マーケティング予算に限りがある小規模ビジネス必須の広告手法
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ここで注意点

リード・ジェネレーション広告の目的は、
「見込み客」を集めること。
決して売ろうとしてはいけない。

これ、忘れないでくださいね。

いかがですか?

この広告手法を使って、
あなたも「厄介もの」からオサラバしませんか?

検討してみてください。

それではまた!

PS

「でも、私の商品の場合はどうsればいいの?」

こんな声が聞こえてきそうですね。

ごくごく限られた商材を除いてこの手法、
ありとあらゆる業種で使えます。

僕に相談してみてください。

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