小さな会社の集客支援ならブリッジワーク高橋伸夫のマーケティング・コンサルタント

コピーライティング必読の10冊 特別ビデオ公開!

なんといっても「安い・うまい・早い」のです。

こんにちは。高橋です。
今日は日曜日 Sunday Book Review

読書は最高のINPUTの方法です。

時には、たった数千円で
人生を変えるような「価値」に出会うことができる。

ちょぅとした隙間時間に、
あなたのペースで学ぶことができる。

とにかく圧倒的に費用対効果が高い。
吉野家ばりに「安い・うまい・早い」のです。

毎週、集客やマーケティングの
優れもの書籍を紹介しているSunday Book Review

今日のテーマは
「コピーライティングを学ぶ必読の10冊」

今日は特別ビデオを公開したいと思います。

この動画は、僕が主宰する集客支援メンバーシップ、
「集客7プログラム」のメンバー限定で公開したものです。

とても残念なことですが、
書店には、しょーもない本も並んでいます。

もし、あなたが「売る力」を手に入れたいのであれば、
まず学ぶべきはコピーライティング。

この動画を参考にして、
まずは一冊。手に取ってみてください。

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【メンバー限定勉強会号外】コピーライティングの推薦図書
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動画をご覧ください。

この動画で紹介している10冊

●『セールスライティング・ハンドブック/ロバート・W・フライ』
●『究極のセールスレター/ダン・ケネディ』
●『ザ・コピーライティング/ジョン・ケープルズ』
●『伝説のコピーライティング実践バイブル/ロバート・コリア』
●『バカ売れタイトルが面白いほど書ける本/中山マコト』
●『10倍売る人の文章術/ジョー・シュガーマン』
●『藤村流売れるコトバ/藤村正宏』
●『バカ売れキーワード1000/堀田博和』
●『人の心を動かす文章術/樋口裕一』
●『60分間企業ダントツ化プロジェクト/神田昌典』
特別付録 『通販生活』

売るヒントが必ず見つかる、そんな10冊です。

ここで重要なポイント。

読書は、本当に最高のINPUTの方法です。
でも、唯一欠点がある。

それは、読んだだけで達成感が得られてしまうこと。

これ、間違っていますよ。
読書は、あくまでも行動のヒントを得るため。
売るための手段ですからね。

ビジネスにおける読書は「お勉強」ではありません。
実践するため、行動するためのものです。

本で得たヒントを実践して試す。
これが重要です。

あなたが最高の本と出会えますように。

それではまた!

●あなたを一生支えてくれる「売る力」
 このプログラムで手にい入れてください。

『90分間知識ゼロからのコピーライティング入門講座』
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