2013-03-27

反応ゼロ!大コケチラシの治療方法

これは手の施しようが・・・

こんにちは。
ブリッジワークの高橋です。

チラシの無料診断。

毎日、たくさんのチラシを拝見しています。

「もっと、反応率を上げたい」

キャッチコピーのアプローチの仕方
オファーの表現方法
行動へガイドするデザイン・レイアウト
信用のためコンテンツを増やす・・・

症状に応じて様々なアドバイスをしています。

でも、中には「反応ゼロ」
反応が悪いのではなく一件もない。

こんなご相談をいただくことがあります。

特殊な商材ではない。
本来は一定の反応が得られるはず。

でも、
数万枚、時には数十万枚。
何度配布しても反応がゼロ。

これは悲しい。

業種、商材を問わず、
「反応ゼロ」チラシにはある共通点があります。

それは、

「骨がない」

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『反応ゼロ、大コケチラシの治療方法』
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チラシの作成は大きく2つのステップがある。

◆企画・構成
「何を書くか」
チラシの「戦略」を固めるステップ。

◆制作
「どう書くか」
コピーライティングやデザイン
チラシの「戦術」を決めるステップ

「何を書くか」は「どう書くか」よりも、
はるかに重要です。
集客の成果を決める「骨」

「骨」が固まらないと、
どんなコピー、デザインでも成果はでない。

「成果ゼロ」チラシはこの「骨」
「何を書くか」が固まっていない。

「骨」がふにゃふにゃなのに、
商品の自慢話を書き連ねる。

これでは、お客様は動かない。

「反応ゼロ」チラシの治療方法。
それは、コピーやデザインではありません。

企画構成からやり直す。

「何を書くか」を明確にする。

目的は何か?
ターゲットは?
キーメッセージは?
信用できる根拠は?

今日はプレゼントがあります。

■無料プレゼント!

「何を書くか」
集客チラシの企画・構成サポートツール
『クリエイティブ・ブリーフ・シート』
《お申し込みはこちらから》

「クリエイティブ・ブリーフ・シート」は
「何を書くか」をスムーズに固めて行くことができる。
集客チラシの「骨」を固めるためのツールです。

ぜひご活用ください。

いかがでしょうか?

「やばい・・成果がまったくでない」

そんな時は
「どう書くか」よりも「何を書くか」

これ、見直してくださいね。

それではまた!

PS
大コケしたチラシを一枚送ってください。
チラシ無料診断実施中です。
悩む時間、もったいないですからね。
お気軽にどうぞ。
info@bridge-work.net

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