2014-05-02

整体院・美容室・エステ・・サロン型ビジネス集客のツボ

え?え?え?こんなに?

こんにちは。
ブリッジワークの高橋です。

リサーチをしていて驚きました。
美容室の店舗数、なんと約23万!

ちなみに全国コンビニの店舗数は約5万です。
その4倍以上。これほどとは・・・

美容室、整体院、エステ・・・
サロン型のビジネスは完全に成熟市場。
激しい競合状況にあります。

集客に苦労さえている方も非常に多いですね。
そこで今日は「サロン型集客のツボ」

決め手はズバリ2つ。

それは・・・

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『整体院・美容室・エステ・・サロン型ビジネス集客のツボ』
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動画をご覧ください。

サロン型ビジネスの特徴を押さえておきましょう。

まずは典型的なローカルビジネスであること。
常に限られた同じ商圏の中の戦いになる。。

そして、これが大きい。市場が混沌としている。
抜きん出た存在がいない。

コンビニはセブン・ローソン・ファミマで
約8割の市場が占拠されています。

サリン型ビジネスでは1%すら
押さえている店舗はいません。

これ、何を意味しているかわかりますか?

あなたにも勝てるということです。

ポイントはズバリ2つ。

「トンかる」そして「仕組みを持つ」

●トンがる

選ばれるには「違い」を言い切る。

例えば病室の店頭表示

A:「カット・・・¥4,000」
B: 「オフィスで働くあなたへ
  エアコンでパサつく髪を、
  一日中美しく保つカッtには自信があります」

どちらの店舗に入ってみたいですか?

「□□の方の〇〇ならお任せください」
「□□の方の〇〇には自信があります」

これが言い切れるかどうかです。
●仕組みを持つ

サロン型ビジネスの旨みは「リピーター」

新規客を集める⇒再来店してもらう⇒
継続利用してもらう⇒そして常連客へ。

この「仕組み」がないと、
いつも新しい客を求めて、価格を下げて
右往左往することになる。

「仕組み」があると複利でお客様が増えていく。

新規でお試し来店させる「仕組み」
再来店させる「仕組み」
継続利用させる「仕組み」
ファンにする「仕組み」
休眠客を引き戻す「仕組み」

あなたは「仕組み」持っていますか?

思いっきり「トンがる」
そして「仕組み」を持つ。

激しい競争を勝ち抜くために
絶対に必要なことです。

必ず手に入れてくださいね。

それではまた!

PS

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