あなたの集客を邪魔するこの言葉を退治数方法

赤ちゃんは、なぜ歩けるようになるのかご存知ですか?
こんにちは。
ブリッジワークの高橋です。
「デッドエンド’締切)のない広告の行く末は
デッド(死)である」
これはマーケティングでとても重要なテーマです。
先日、あるネットショップオーナーから
面白い話を聞きました。
「カートに保存」されて3日以上経過した商品は、
ほとんど買われることがない。
つまり「これ、欲しいな」と思ったその場で
行動してくれないと売れない。
「後から検討しよう」は
「もう、この商品は買いません」と同じ意味なのです。
だから「締切」
「○○日まで」「先着○○名様限り」「○○個限定」
「締切」を設けるのは、
条件を示し行動を促す「オファー」には必須です。
でも、、今日のテーマは
「オファー」の話ではありません。
「あとで」
これが、あなたの「売れない」の
大きな原因になっているかもしれません。
例えば・・・
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『あなたの集客を邪魔するこの言葉を退治数方法』
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動画をご覧ください。
このメルマガを読んでいるあなたは、
マーケティングに対して意識の高い方です。
「お、これ、あとから試してみよう」
ありがとうございます。
僕としては、とても嬉しいことです。
でも・・・
ごめんなさい。
これ、きっと実行されることはないでしょう。
なぜなら「あとから」
これは、あなたのマーケティンを殺す言葉なのですよ。
典型的な反面教師をご紹介しましょう。
彼は、まずまず勉強熱心でした。
インプットした情報をTODOとしてノートに記していました。
素晴らしい内容です。
でもその素晴らしい行動計画は実行されませんでした。
なぜか?
「後で、時間ができてから」と思っていたからです。
もう、おわかかりですね。
その反面教師は僕のことです。
まったくの困ったちやんですね。
さて、僕はどうしたのか?
こうしました。
「思いついたら、その場で、小さな行動をする」
「お客様の管理データを整理しよう」
これを「あとから、時間ができてから」ではなく
「小さな行動」をsの場で実行。
Excelを開いてファイル名だけ記入しておく。
必要とする時間、わずか30秒。
たったこれだけで実行の確率が格段に向上します。
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マーケティングの計画は、その場で「小さな行動」
「後で、時間ができてから」は実行されない。
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「よし、コピーライティングを学ぶぞ」
これ、グッドアイディアですね。
そうしたら「小さな行動」
その場で勉強用のノーをを用意、
タイトルだけ記入しておく。
赤ちゃんは、なぜ歩けるようになるがご存知ですか?
それは、最初の一歩を踏み出すから。
右足を前にだすと、次に左足を前にだしたくなる。
「Baby Step」
「小さな行動」は次の行動を生み出すのですね。
集客やマーケティングの計画
「後で、時間ができてkら」
あなたは、こんな間違いしていませんか?
どんなことでもOKです。
「小さな行動」この場で始めてくださいね。
それではまた!
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