女子高生が教えてくれたマーケティングのツボ
僕は女子高生が大好きです。
くれぐれも誤解しないでくださいね。
「マーケティング」の話です。
こんにちは。
ブリッジワークの高橋です。
昨日、体調は絶不調でした。
鼻が詰まる、咳が止まらない、体が痒い・・・
春恒例のアレルギー様の登場です。
と、いうことで
僕は病院に向かう地下鉄に乗っていたのです。
ある駅で乗り込んできた3人の女子高生たち。
まあ、元気です。そして面白い。笑顔が絶えない。
僕が思わずもらい笑いすると、
「ねえ、ねえ、おじさん、面白いしよ?」
いいですね。
体調が悪いことをしばし忘れ、
僕は笑顔になっていました。
彼女たちは、マーケティングにおいて、
とても重要なことを実施していたのです。
(もちろん無意識に)
それは・・・
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『女子高生が教えてくれたマーケティングのツボ』
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動画をご覧ください。
ちょっと試して見て欲しいことがあります。
泣きそうな顔で友人に
「ねえ、相談があるんだけど」
「え?そうした、どうした?」
きっと友人は泣きそな顔で尋ねる。
次に、笑いながら友人に声をかけてみる。
きっと友人は「え?何、何?」
笑い顔で尋ねるでしう。
あなたの表情は、お客様に「伝染」するのです。
僕たちの仕事は、突き詰めると、
お客様を「笑顔」にすることですよね。
美味しいラーメンを提供して、お客様を「笑顔」にする。
ひどい肩こりを治して、お客様を「笑顔」にする。
とても重要な質問です。
あなたは「笑顔」になっていますか?
自己プロフィールの写真
なんのメッセージも発信していない無表情な写真
苦虫を噛み潰したような写真。
そんな写真を使っていませんか?
来店してくれたお客様。
どんな表情で、迎えていますか?
「笑え!」
USPだのポジショニングだのKPIだの・・・
マーケティングは、とかく小難しい横文字が並ぶ。
もちろん、どれも大切。
でも、そんな小難しいことの前に、
すぐに、簡単に、ゼロ円でできることがあります。
それは
「笑え!」
くだらないと思いますか?
でも、騙されたと思って3ヶ月続けてみてください。
その効果に、きっと驚くはずです。
お試しあれ。
それではまた!
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