ビジネスモデルをちよっと「ずらす」
何をやってもダメだ・・・
こんにちは。
ブリッジワークの高橋です。
「もう、何をやってもダメだ・・・・」
こんな経験ありませんか?
チラシもやった。手配りもやった。雑誌広告もやった。
ブログもやった。キャッチコピーも変えてみた。
でも・・・売れない。
ドツボ。万策尽き果てた状態。
ビジネス経験の長い方だと、
「ある、ある。俺もそうだったよ」
きっと、そうおっしゃるはずです。
そう。実はこの「ドツボ」
誰でもぶつかる壁だったりするのです。
結論から言うと、「やれること」がないわけではない。
見えなくなっているだけ。
狭い、狭い場所しか見ていない。
だから、隣にある「やれること」が見えなくなる。
こんな時は、ちょっと「ずらす」
何を?これを!
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『ビジネスモデルをちょっと「ずらす」』
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ビジネスモデルとは、超シンプルに言うと
「誰に、何を、
どのような方法で提供してお金をいただくのか?」
「誰に」をちょっと、ずらしてみる。
「何を」をちょっと、ずらししてみる。
「どのような方法で」をちょっと、ずらしてみる。
例えば、「英会話を教える」
「誰に」を「ずらす」
主婦にしたら?高齢者にしらら?赤ちゃんにしたら?
「方法」をずらす。
出張したら?教材にしたら?オンラインにしたら?
例えば「弁護士」
「弁護士」ではなく、
「弁護士の資格を持つ○○の専門家」
ちょっと「ずらす」
すると、見える景色が変わってくる。
今まで見えなかった「やること」が発見できたりするのです。
ビジネスは山あり谷有り。
「ドツボ」も必ずやってくる。
そんな時は、ちよつと「ずらす」
きっと、視界が開けるはずです。
お試しください。
それではまた!
PS
もし、あなたが「ドツボ」だったら、
迷わず、相談してくださいね。
僕と一緒に、ちょっと「ずらす」
やってみましょう!
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